発言の独占をチェック
"話しすぎる・黙りすぎる"がリーダー泣かせの両横綱ですかね。
その東の横綱だ。
時間がかかるようでも、訓練によることが結局は、こうした会議の機能障害の要因をなくすには最短コースなのだが。
東京 貸会議室に予定されている時間を出席者の頭数で割ると、一人当り○○分以上話すことは、他人の時間の横取りである旨を徹底しておく。
一発言一内容でいこう、と習慣、づけていく。
マジックシートを活用してタッチシグナルを使う。
メモをみせる。
タイムキーパーの活用。
他のメンバーが、どしどし発言する。
観察者・記録者が、会議のあとのふり返り報告で、会議での発言数・発言時間などを定期的にチェックする。
話しすぎ、黙りすぎは、日本に限らず、万国共通の会議リーダーの悩みらしいです。